作 品

紹介するのは 油絵ミニチュア模型(ジオラマ)などのアナログ系と、写真サウンド加工を含む 動画編集 などのデジタル系作品です。
殆どが2013年以降に制作したものになりますが、中には20年以上前のものも…!
仕事としては写真加工など、デジタル系の作業を長年やってきたので、今後は3D作品なども載せていこうと思います。

【絵画▶】 【ミニチュア模型▶】 【イラスト・小品▶】 【ペーパーモデル▶】 【動画編集▶】

絵画

56歳で油絵を始めました!アクリル絵具は20代から使っていましたが、油絵に関してはほぼ自己流です。そのあたりは別の記事で書いています。

ミニチュア模型

子供のころプラモデルや工作は普通に好きでしたが、本格的に凝った訳でもありません。工業デザインの仕事をやっていた時に、ペーパーモデルやABSのモックアップを作っていたので、設計図は起こせます。
2012年に、はがいちよう先生の工作教室に参加してから凝ったミニチュアモデルの制作が始まりました。

イラスト・小品

アクリル絵具・パステル・水彩などのイラストや、グリーティング・カード、その他いろいろ!

ペーパーモデル

本番のミニチュア模型を作る前に、試作として同スケールのペーパーモデルを作ることが多いです。
ここで言うペーパーモデルとは、両面ケント紙貼りのスチレンボードを使ったモデルがメインです。この素材を使うメリットは数々ありますが、それは記事の中に書いていきます。

動画編集

1990年代後半にソフトハウスに在籍していたので、Adobe AfterEffects の初期バージョンに触れることができました。PhotoShop とほぼ同じフィルターが入っていたので非常に取り組み易く、ワクワクしながら使ったのを覚えています。Premiere もありましたが、やはり AfterEffects に夢中でした!
という訳で今でも動画編集は主に AfterEffects を使用し、個別の音声加工は Audition、バンド演奏や打ち込み等が絡む場合は Logic を使っています。
以下、動画編集の制作事例をいくつか紹介します。動画の目的別に付加機能の内容を箇条書きで示しました。


■ミニチュア模型の制作工程をナレーション入りで紹介
 ・ナレーション(合成音声)
 ・テロップ(英語)

■展示会のレビュー
 ・アニメーション合成
 ・タイトルアニメーション

■楽曲と映像のシンクロ
 ・サウンド-シンクロ
 ・アニメーション合成
 ・エフェクト画像

■リモートセッション(ステイホーム)
 ・リモート画像-音声シンクロ
 ・サウンドトラック(ミックス)

■ウォークスルー(室内/屋外)
 ・アクションカメラ撮影 Insta360 Go2
 ・テロップ

■全編アニメーション合成
 ・サウンド-シンクロ
 ・エフェクト画像


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Yuichiro S999
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